選手 · 2026-04-07 · 1分で読了 鈴木誠也 カブス打線の中軸として 鈴木誠也がカブス打線で果たす役割と、シーズンごとの成績推移を振り返る。 鈴木誠也は2022年にカブス入団。以降、打線の中軸として定着している。課題だったストレート対応も改善傾向にあり、OPS.800台を維持している。Hard-Hit率はリーグ平均を上回り、Barrel率も高水準だ。今永昇太との日本人バッテリー的な並びも、カブスファンには大きな話題となっている。